
STORY 01
「安心してお任せすることが
「安心してお任せすることが
できました。」
大田原市 50代ご夫婦
「何から手をつければいいのか分からないまま、
夜中に電話をかけました」
Q. ご逝去の連絡から、どのように進みましたか。
病院から連絡が来たのが夜中の2時過ぎでした。頭が真っ白で、何をすればいいのかも分からないまま、とりあえず電話をしたのを覚えています。1時間ほどでお迎えに来てくださって、その場で「あとはこちらで進めますので、ご家族様はお休みください」と言っていただきました。あの一言で、張り詰めていたものが少しほどけた気がします。
Q. あぶらやを選んだ決め手は何でしたか
父が生前から「近所の目もあるから大きな式はいらない」と話していたので、家族葬に対応できるところを何社か調べました。決め手になったのは、最初の電話で費用の内訳を一つずつ説明してくださったことです。一式でいくら、という言い方ではなく、何がプラン料金に含まれていて、何が別にかかるのかをはっきり教えてくださいました。

Q. どのようなお式にされましたか。
親族だけの家族葬にしました。参列は十数名です。父の兄弟には事前に事情を話して、後日あらためてご挨拶にうかがう形にしました。人数が少ない分、一人ひとりが父の顔をゆっくり見る時間がありましたし、堅苦しくない、父らしい式になったと思っています。小さくしたことへの後悔はありません。
「見積もりのときに聞いた金額と、
最終的な請求がほとんど同じでした」